食養ファスティング蒼玄

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ご推薦人の紹介

柘植久慶氏柘植久慶氏 (作家・軍事評論家)
肉体に悪影響を及ぼす無理な断食は問題が多いが、蒼玄の「半断食」は非常に理に叶っている。また温浴発汗法(半身浴)は、私も日常やってきており、理想的な健康法として強くお奨めしたいです。

柘植久慶氏

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小橋規實男氏小橋規實男氏 (伝統美容医学開発協会 会長 )
この度、蒼玄流の半断食に関するホームページを立ち上げられることを、心よりお祝い申し上げます。
日本古来の良質な玄米および穀類を中心とした半断食の健康法の普及は、現代人の多くの体と心が悩んでいる人々を救いに導くことになるでしょう。
数多くの健康法の情報が洪水のごとく氾濫している中で、多くの人々が迷える子羊になってしまっているのが現状です。そんな中で蒼玄流半断食法こそ、真実なる正しい羅針盤を備えた健康法であるものと確信しております。
このホームページの立ち上げによって、多くの人々が正しい健康法に縁する機械が与えられて、人々の健康と幸福、国家の繁栄に繋がる事を期待いたします。そして、この健康法が益々の発展を遂げられることをお祈りいたします。

小橋規實男氏

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船瀬俊介氏船瀬俊介氏 (地球環境問題評論家)
「空腹を楽しむ」腹六分 で今日も快調!
「三食のうち二食は自分のため、他の一食は医師のため・・・・」ドイツの古くからの諺です。過食は万病のもとです。私のモットーは腹六分主義。一日ほぼ一食で十分。体はすこぶる快調です。
かつて蒼玄さんで一週間の半断食を体験させていただきました。あのときの身体の軽さ!その壮快な体験が、私のその後の食スタイルの原点になっています。
「空腹を楽しめ!」私のヨガの恩師、沖正弘導師のお言葉です。
「食べる工夫より、食べない工夫をしろ」。この教えは、生命にとって永遠の命題かもしれません。
「空腹」こそが、全身、約60兆の細胞に活性、つまり「生命エネルギー」を与えるのです。
「腹八部で医者いらず」これは東洋古来からの教えですが、さらに「腹六分で老いを忘れる」「腹四分で仏に近づく」・・・と続きます。

米コーネル大学のクライド・J・マッケイ博士の実験によれば腹六分ネズミは、腹いっぱい食べたネズミ郡より二倍以上も!生きています。
「腹七分のサルは十五年間観察した結果、死亡率は腹いっぱいサル郡の二分の一だった。」これは米国立衛生研究所、マーク・レイン博士らの報告です。
カルフォルニア大の実験では「小食はDNA(遺伝子)も若返らせる」ことも証明されています。
さらに少食は「老化遺伝子を抑制する」のです。安保徹教授(新潟大学医学部)は「ほとんど食べないで生きる人は、体内でカリウム40がカルシウムに元素変換する核エネルギーで生きているという断説を発表しています。生命の神秘は。それほど深いのです。

「少食健康法」の提唱者、甲田光雄先生は「肉食半滅で八億の飢えた人々を救おう!」と訴えておられます。少食(半断食)は、あなたも人類も救うのです。スマートに言えばハーフ・ファスティング。あるいはプチ断食?若い人たちには、こんなアピールの方が入りやすいかもしれませんね。
これから蒼玄の人類の救済に果たす役割は、大変大きなものがあります。大いなる誇りと夢で、一歩一歩進んでください。

船瀬俊介氏

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真弓定夫氏真弓定夫氏 (真弓小児科医院院長)
腹八分目(七分目)日本古来の教えです。終戦後60年あまり、この教えが忘れ去られ、飽食、とくに動物性食品の過剰摂取が国民の健康を損ね、さまざまな病気を生み出し、わが国の年間総医療費は考えられないほど高騰しています。
そうした意味から、貴社の半断食のすすめに、心からの共感を表明します。


真弓定夫氏

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大澤 博氏(岩手大学名誉教授)
著書『食事で治す心の病』にてご紹介頂きました。(下記抜粋)

『栄養士の食事で治った精神科患者』
 精神疾患患者に穀物菜食の食事実験をし、みごとな成果をあげた栄養士がいた。しかし、医学会での発表は許されなかった。この話を紹介しておく。
警察官向けの月刊誌『トップジャーナル』の特集が「食べ物は人生を変える?」であった。『買ってはいけない』の著者、船瀬俊介氏が執筆した記事の中に、興味深い話があった。穀物菜食の指導団体「蒼玄」の会長、菅藤紗和子さんは、若い頃、ある精神病院の管理栄養士の仕事をしていた。当時、穀物菜食について研究を深めていたが、病院給食で出される食事があまりにもひどいことに心を痛めていた。
「食事を正しくすれば、患者さんたちの心の病も改善するのではないかしら?」
この若い栄養士は、思いきって院長に提案した。穀物菜食による食事療法を試してみた―好好爺の院長は、ニコニコと快諾してくれた。
そこで入院患者を30人ずつ二つのグループに分けた。一方には穀物菜食を与え、他方のグループには、それまでどおりの病院給食とした。その結果は…?
「穀物菜食の食事グループのほうは、全員治ったんです。」
船瀬氏は感動して声も出なかった。
「分裂病の方も、うつ病の方も全員」と菅藤さんは笑みをたたえてうなずいた。
菅藤さんは、この画期的な研究成果を医学論文にまとめた。そして精神科学会(精神神経医学会?)に文を発表しようとしたとき、「待った」がかかった。既成精神医学界からの妨害であったという。
裏を返せば、「食べ物で精神病が治ったら、精神科医は食っていけなくなる」というのがホンネの妨害だったのだろう。
それから約十年後、アメリカでも食事療法による、まったく同じ臨床実験が行われた。その結果は…?
彼女はニッコリ。「私が出した結論と、まったく同じでした。」
それからというもの、種々な病気に光を当て、意気揚々の人生への導きをされている。
若き無名の一栄養士の研究は、世界の“追試”によって立証されたのである。
以上、船瀬氏の文をそのまま紹介したが、菅藤さんの研究は、まさにノーベル賞クラスに値するものではないだろうか。こういう研究が広く知られるのを好まない勢力があるのである。
わが国でもこのような先駆的研究がなされたことは、日本人の誇りである。


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«特報»

 官公庁の広報紙「保健衛生くらし広報新年号」に、菅藤紗和子会長がコロイドヨードファスティングを寄稿しております。
先日のNHKスペシャルでも取り上げられた「鳥インフルエンザウイルス」は、本当に恐ろしい、瞬く間に広がる伝染病となります。
人鳥ウイルスといって、今までのあらゆるウイルスが混濁し伝染しますので、現在の35種類の抗生物質では、到底間に合わないというものです。これらを危惧して、コロイドヨードを開発致し、今やあらゆる難病の者に光を当てられるように準備された療法です。この療法は、日本のみならず海外でも認められています。
1日でも早めに、食養療法コロイドヨードファスティングを実施し、抗体をつけておきましょう。
現在飲料されている方は、途中で中断することなく指示通り継続下さい。
飲量は、50ccから始め、30cc、20ccと減量していきますが、重症者はこの限りではありません。
 泊まり・通い・在宅の、ご自身のご都合にて受付を致します。
説明会は随時受け付けをしておりますので、お気軽にお問合せ下さい。


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平成29年の新春をお迎えするにあたり、
保健衛生くらし広報のいや栄えを共にお祈り申し上げます

 高天ヶ原から神々が、地球の地上に天下る際に十種の神宝(十種の野草)と一緒に稲穂を持って降りた、とある。海洋に天の船(宇宙船)で移動し、それが後の龍宮伝説に繋がりますから、皇室より古い神社のいわれであると、古神道から言わしめる伝言であるということです。この総代が神名「ニニギ」の命であり、大和の国に高天ヶ原よりもたらされたお米(玄米)には、日本人としての意味があるのです。
今確かに日本中の人々が内部被爆していると思うと、これを救う手だてはと考えた時に、玄米と味噌の効能を知っている人と知らない人の格差は、生き残りの命題となるはずです。味噌は大豆と米の麹を使いますので、日本人の食は玄米から始まるのです。味噌は体内の放射能を、その強いアルカリにて中和します。玄米はアルカリ栄養素であるフィチン酸のキレート効果により、放射能を体外に排出させます。

 さて今や日本国中、癌病が老若男女に襲いかかり、奈落の底に落ちんとする世相を見るにつけ、米と味噌を常食としていた一昔前の日本人には、あり得ない病が多発しております。そこでこれらの病を殺すなどとうたい、三大効能外科手術(悪い所を切り取る)・放射線・抗癌剤のやり放題です。かといって、これで風前の灯たる命乞いは出来たとしても、癌が完治する人は数少ないと思うにつけ、完全なる治療法ではないと皆気付き始めています。かといって現代医療に対する不安から、またぞろぞろと代替医療が、次々と世に出ては消えていく始末です。

 昨今では、それらは治験で終わり癌細胞が抵抗力をつけ、居残る感がありますから、日本人の死因の 1/3を占める訳です。ここで癌に対する考えを改めないといけません。
癌とは、腫瘍ウイルスであるということの認識、その多くはDNAウイルス、又はレロトウイルスであり、プロウイルス化した際に癌遺伝子が活性化されます。

ヒトの腫瘍ウイルス一覧として、発癌性リスク評価のあるEBウイルスパーキットリンパ腫 
・B型肝炎ウイルス  (肝細胞癌)
・C型肝炎ウイルス  (肝細胞癌)
・ヒトパピローマウイルス
16型・18型    (子宮頸癌)
・ヒトTリンパ好性ウイルス1型
         (成人細胞白血病)
・JARC発癌性リスク評価Type2A
ヒトパピロマウイルス
31型・33型
・カポジ肉腫関連ヘルペスウイルス
(カポジ肉腫)
・ヒト免疫不全ウイルスHIV2
・ヒトパピローマウイルス
16・18・31型    (子宮癌)
・D型肝炎ウイルス
・ヒトT細胞好性ウイルス2型
・レトロウイルス     (白血病)
・ピロリ          (胃癌)
・オーラルゼックス    (咽頭癌)

 以上だけでも、腫瘍ウイルスは1911年ペイトン・ラウスによって発見され、この業績により1966年ノーベル生理学賞を受賞しているにもかかわらず、癌とは殺すものとしている所に、癌治療の誤りがあるのです。
 冒頭で日本の玄米と味噌のことを話しましたが、もう一つ、日本人に尊ばれし食品で「昆布」があります。遥か遠い昔から、食卓の日々のだし汁としての旨みが、日本人に尊ばれ親しまれてきた昆布であるが、かつお節より遥かに古い歴史を持っています。また、祝物として縁起物としてもお正月には欠かせない食材です。この昆布からヨードを抽出し、コロイド化させたものを「コロイドヨード」と命名しておりますが、「半断食統合医療コロイドヨード」とは。

統合医療とコロイドヨード療法

 現代医療においては、薬の薬効に期待した「対症療法」が中心に行われておりますが、人間が本来持っている免疫力を高め、また自然治癒力を引きだす「根本療法」あるいは「原因療法」が注目されています。コロイドヨードは新陳代謝機能を活性化し、免疫力を高め自然治癒力を引きだす効果が非常に高く、以下の病状の改善に作用します。
末期癌を含む各種癌、血行障害(脳・心臓など)、自己免疫疾患、アレルギー疾患、ウイルス性疾患(エイズを含む)、てんかん等の脳疾患、糖尿病、腎臓病、その他難治性疾患。この他、健康維持・病気の予防等への効果が期待できます。

コロイドヨードとは?

 人間の体内には、細胞の生命力となるエネルギーを作り出す、32種類の必須ミネラル・金属元素と、それとほぼ同数の微量ミネラルと微量金属元素が存在しています。ヨード(ヨウ素)は元素です。コロイド化学とはこれらの物質を極細かくし、生物細胞が利用できる大きさに変換する化学です。自然な状態では、これらの物質はコロイド状で細胞に供給されますが、現在では化学的にコロイド状物質を生成することが可能になりました。
 ヨード(ヨウ素)は体内ではそのほとんどが甲状腺に存在し、甲状腺ホルモンの主原料です。甲状腺ホルモンは新陳代謝や成長の促進、栄養分の吸収、エネルギーを作る働きをするため、体になくてはならないホルモンの1つです。

コロイドヨードの優れた点

①癌細胞のみを溶かし排出。
②正常細胞を傷つけず、むしろ活性化させる。
③副作用(薬害)が少ない。
④耐性がない。
⑤体内での蓄積性がない

 以上のように、コロイドヨードは癌ウイルスを身体外に排出し、正常細胞を傷つけない上、活性させます。さらに副作用もなく、耐性や体内での蓄積性もありません。体内での作用時間は2時間であり、その後は尿とともに体外に排出されます。そのため、2時間おきの服用が望ましいですが、体内での蓄積性がなく、安全性が高いと言えます。一方、抗ガン剤は種類にもよりますが、体内から安全に排出されるのに2年程度が必要であると言われています。

これらをクリアーに改善させていくのが、基礎代謝を高める「コロイドヨードファスティング」となります。
 コロイドヨードと半断食を併用することにより、身体内の毒性ウイルスを身体外に、速やかに排出し、半断食にて供する食事療法にて、新しき細胞を再生させていく食養療法です。在宅・通い・宿泊のいかなるカリキュラムにても対応させていただいています。

共同提供者:JCI製薬 中村博会長
(アーユルベータ新薬認可)
医療法人恵仁会理事長 藤木龍輔医師
参考文献:ヒトの腫瘍ウイルス一覧

食養ファスティング SOGEN
ファスティング在宅外来
会長 菅藤 紗和子

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