食養ファスティング蒼玄

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体験者の声

実際に半断食体験をされたお客様から寄せられた、
喜びの声をご紹介いたします。

ここでご紹介しているご感想はごく一部です。これ以外にも、さまざまな症状の改善したご報告を頂いております。もし何か改善されたい症状がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

(平成29年6月までにお寄せ頂いた体験談です。)
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「元素記号:53(ヨウ素) iodine」の驚異的コロイドヨード療法
林出 様(男性・82歳)
理由は、ガンや難病・アレルギー疾患の、ほとんどが治る可能性が非常に高いからです。このように素晴らしい解決法が秘密扱いになるとは不思議ですね。当該方法は、医薬品認可(許可)がおりないからです。医薬品・医療機器・石油・天然ガス・電力・原子力発電などの分野製品は、特定一部の権力者の独占利権に属しており、医学に関しては患者が完治すると、金儲けができなくなるので困るからです。血圧基準を上げたり下げたりするのも、製薬会社の売り上げ状態によって左右されています。血圧はやや高めの方が健康維持に良いのですが、血圧降下剤を販売する為に基準操作をしています。
 ガンが約20年前には5人に1人の死亡率だったのが、化学薬品・廃棄物質・工業排出ガスや有害煙等によって超極細の有害飛来物質(pm2,5)、ニコチノイド(恐怖の殺虫剤)・除草剤等のガス化物質を吸って、また酸化脂肪(油)・糖質(炭水化物)の過剰摂取によって、細胞遺伝子が損傷してガン化します。現在、ガン死亡率は2人に1人の時代になりました。膵臓ガン・大腸ガン・乳ガン・肺ガン多発。
 ガンはコロイド飲用療法で治る時代になりました。しかし実行は個人差がありますから、自己責任となります。実行方法を忠実に実行した患者は、末期ガン以外ほとんど治癒、または恢復しています。ガンステージⅢ以上でガン手術した患者の多くが、1~2年以内に再発していますから、コロイドヨード療法をお勧めします。人工透析患者にも、大変効果があります。コロイド療法は、殆どの疾患に対して有効です。米国では注射療法(1回料金)が、20万円です。3ヶ月(260万円必要)で、ほとんど治癒しています。
 私の知り合いのガン患者は、コロイド療法で十分効果が出ています。その方法は、空腹時に20~40ccのコロイドヨード液(無味無臭)を、朝・昼・夕・就寝時(4回)、3ヶ月間継続飲用するだけです。コロイドヨードファスティングをやられると、即効性があります。甲状腺炎症患者は、医者と相談。但し甲状腺ガンで甲状腺摘出した人は、再発予防のために是非飲用すべきです。幼児・妊婦もOKですが、5倍希釈で実行します。仮に過剰飲用しても、2~3時間で過剰分が尿排泄されますから安心です。確実に実行すると、ガン細胞は消滅します。他の健康食品を休んででも、元気な人も年に1度は少なくとも1ヶ月間飲用をお勧めいたします。ガンや難病・感染症・慢性アレルギーになると、経済的自己負担(医療費)支出は大きいはずです。
今後の有事を考えますと、日本の国民がどの位残るか疑問なところ多しですが、これらに備えて先見の目を持ってコロイドヨード水を用意されたことには、心底脱帽致しております。菅藤先生に感謝!

wakaba.jpg菅藤先生より…
 林出先生とは、かれこれ20年位交信させていただいておりますが、いち早くコロイドヨード水を広島・全国の方々へ伝言させていただいております。林出先生の生家は、江戸時代からの林出薬舗を営み、このヨードに関しては消毒剤として種々な使い方をし、効力を成していたそうです。この、コロイド化したヨードの再興が、日本国民の救いになればと願っております。

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放射能の脅威の中、コロイドヨードファスティングは救いとなりました
田中 様(女性・59歳)
  毒性ウイルス・放射能等を身体外に速やかに排出し、副作用もない。コロイドヨードファスティングを受講致しました。私の住む福島県は、目に見えず臭いもない放射能脅威に、日々強くさらされている地域です。仕事柄、高線量物を知らずに扱ってしまうことになる作業もあります。地元では、復興の名の元、地産地消の強化・新商品の開発と風評被害を減らす事に、意識の方向性が高まり、放射線測定数値が本当に信じられるのか、などと口にするのもはばかられる場面に出くわすこともあります。メディアは福島第一原発の現状を、ポツポツと出してはいますが、真実ありのままの報道はなされていないのでしょう。私の周りの人達もその弊害の恐ろしさが、日常の中で徐々に高まってきているように感じます。通常の食養生活を行っていても、降り注ぐ悪環境の中では不安を払拭しきれない思いがありました。そんな中、この度蒼玄から出されたコロイドヨードファスティングは救いであります。巷では個人判断が出来ない位の、様々な効能を説く物が出回っておりますが、長年に渡る食養指導により、多くの方々の身体を立て直して来られた、菅藤会長のチェックが入ったコロイドヨードファスティング。それぞれの生活の中で、このような手厚い保険と同様と考え、今の自分の心身の健康を維持していくことが、未来の自分に繋がると思っています。いち早く、私達会員にコロイドヨードファスティングをご提示下さいました蒼玄、菅藤会長に日々感謝しております。御指導有難うございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 田中様は、長年の蒼玄の会員であられるだけに、よく心得ておられます。放射能汚染とは、目に見えざるものなれば、あえて心して取り組みたいものです。災難の前後の百害を消すものは、コロイドヨード以外には皆無といえます。万病を払う気付け薬、コロイドヨードファスティングを実行致し、体内免疫を強化致しておきましょう。

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痛みのない食事ができることに感謝!
竹内 様(女性・49歳)
 足の水虫と舌痛に悩まされ、コロイドヨードファスティングを行いました。毎日2時間に1回の排尿がありました。足の爪の生え際の赤くなっていたところが、今では赤みがとれてきました。舌痛では刺激物、味の濃い物、お醤油味、塩味、お野菜でも味を感じる物、玄米、梅醤葛湯等々食べられません。唯一、味噌の薄い味付けのものと蒸し野菜等、味のない物は食べることができました。それでも菅藤先生からは、「コロイドヨードを飲み続けていなさい」というご指示を頂き、現在も飲んでいます。その後、数ヶ月が経ち少しずつではありますが、食べられる食物も増えてきました。今では舌痛も大分楽になり、痛みのない食事が出来ることに幸せを感じています。有難うございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 舌は心臓を表します。過去のステロイドが溶け出し、消化器系に負担を成し、一時的に消化液が不発になりますが、心臓からステロイドの毒物が排出されると、全身の臓器が良くなっていきます。コロイドヨード水を飲み続け、再度コロイドヨードファスティングを実施するとよいでしょう。

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気分も晴れ晴れ、充実した日々を送っています
篠原 様(女性・77歳)
 この夏は続く猛暑で、畑仕事も大変でした。彼岸の頃からは、家で採れるりんご・ぶどう・柿などを毎日食べていました。果物の過食で、10月に入り頭がボーっとする・体がふわふわする・足元がふらつく等、体調がとても悪くなりました。先生のお勧めで、10日間は祥薬の薬草を飲み、その後在宅でのコロイドヨードファスティングを行いました。2日目からは症状も良くなり、3日目にはほとんど気にならなくなりました。なんて幸せなことでしょう。今は気分も晴れ晴れとして、充実した日々を送っています。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 油断した結果なので心配はいりません。日頃食養生なさっているので、さすが戻りがお早いです。畑などの土に触れることは、身体に土のエネルギーを取り込む、良い生活形態ですから、日頃の勤勉さで人生を謳歌しましょう。

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コロイドヨードファスティングで体が変化、感動しました
土田 様(女性・68歳)
 この度は、膵臓疾患によるアトピーの娘と2人で、宿泊によるコロイドヨードファスティングを受講させていただきました。全く食事が出ないと思っていましたが、ちゃんと3回食事が出てびっくりしました。また、コロイドヨードファスティングを体験し、色々体が変化してきたことに、びっくり感動しています。ファスティングを始める時、少々咳が出て喉が痛かったのが、家に帰ってきた時には治っていました。腰・背中も痛かったのですが、生姜湿布・里芋パスタ―ですっかり良くなって、帰りの運転も疲れず、本当に体が楽になりました。食材の方も、今まで食べていたものが私には良くない物が多く、驚くばかりでした。また、トイレの回数も減り、今後糖尿病の方も良くなっていくのを、体で感じています。一週間本当に有難うございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 膵臓病は背中と腰に来ますので、これをクリアーしていきましょう。血糖値の上がりは、よく噛まないことも原因です。玄米を良く噛むことを心掛けて下さいね。長年飲んでいた薬品を断つことです。そのうち血圧も正常に戻ります。半断食は、10才以上細胞を若返らせます。美人顔を取り戻せましたね。

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娘と一緒にコロイドヨードファスティングを体験
今井 様(女性・62歳)
 この度は、娘と2人でコロイドヨードファスティングを体験させていただきました。お互いの状態を見ながらのファスティングは、第三者的な立場で反応を見ることができ、大変参考になりました。娘はダイエットと体内洗浄、私は膝の強い痛み・よく眠れない等、食事の乱れがあちこちと出ていました。コロイドヨードファスティングは初めての試みでワクワク。何が出てくるのか、何が起きるのか。
娘は一日目より小さな反応が出始めましたが、これがファスティングの醍醐味で、効いている証拠ですから、ファックスで会長よりご指示がいただけますので、安心して受け止めることができます。私の場合は日に日に膝の痛みが薄れ、今は痛みのない膝に感謝するばかりです。私達は元気で生活することが当たり前で、それが崩れることによって初めて、当たり前が感謝に変わっていく。当たり前なことは何一つなく、この肉体、周りの全てに感謝を持って生活していきたいと思っています。3日目位から肌がつるつるになり、これは中から、そのように大きく良い方向へと変化している証拠で、特に女性には嬉しい変化です。食の好みにも変化がありました。半断食は玉手箱のようなもので、好転反応が出て、その後すべてが良い方向に進んでいきます。もう一つ、頭がスカッとして、思い出すのが早くなり、本人もびっくり。これは今多くなってきている、認知症にも良いように感じます。2人でのファスティングは、大きな成果と喜びの中で終わりましたが、この後の変化が又楽しみです。また、アンクラジュマン・ピュブリックフランス社会功労奨励章金賞授与式のお祝いにては、菅藤先生と奈津江様の美しさに圧倒されました。菅藤会長に心から感謝を申し上げ、この清らかな身体と魂で、この社会に貢献していきたいと思います。

wakaba.jpg菅藤先生より…
蒼玄オリジナルコロイドヨードファスティングを、日本の医療に貢献できればと願っております。多くの人達が、このコロイドヨードファスティングで救われると、嬉しい限りです。今井さんは、今まで蒼玄の食養をしっかりやられていた方なので、さらにコロイドヨードの効果が倍増するはずです。この後は健康飲料としてお続けになると、美的・痩身のお役に立てるはずです。ご期待致しましょうね。

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穏やかで充実した日々
今井 様(女性・61歳)
 玄米食に興味を持ち、半断食をタウンページで調べファスティングを実施したのは、私ぐらいではないでしょうか。初めてのファスティングを行ってから、早や30年になろうかと思います。
当時の私は喉の渇き、倦怠感、スーっと力が抜ける等、糖尿病の症状に襲われておりました。1回目の半断食を今でも強烈に覚えていますが、少ない水分の中で、一口一口のお番茶のおいしかったこと、60年の人生の中で最高の感動でした。その後、料理教室等で、和食・未精白穀物菜食を学び、人間は食べた物で出来ており、病気は体への警笛であり、日々の食生活を見直し改めていくことは、大切な事を気付かせていただいた所から、日々穀菜食を実行し、半断食を重ねていくうち、辛い症状も消え、蒼玄の雅楽部で龍笛を、佐賀錦部では豪華絢爛な織物を学ばせていただき、穏やかで充実した日々を過ごさせていただいております。そして家の中も和やかになり、ある時医師(歯科)である主人が、「家の女房が変わった」とある方に嬉しそうに言ったとか。娘も体調が悪くなると、そろそろ半断食と言って通いだしますが、日に日に回復し、性格さえも落ち着き、穏やかになっていくのが手に取るようにわかります。同居していた亡き義母も93才の時、転んで腕を幾針も縫ったのですが、甘い物好きだったのでそれを一時止め、半断食(高齢食対応)をした所、その回復の早さに医師が驚いておりました。
先日100回を越える半断食を実施したということで、蒼玄より功労賞を頂戴しましたが、身の引き締まる思いと同時に、一人でも多くの方が蒼玄の半断食を体験し、人体を造る食の重要性を体感し、健康で満ち足りた人生を歩まれることを願わずにはおられません。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 今井さんは、ご主人とお嬢様共々、結果を生活の糧として向上させている、蒼玄の皆への良き助言者となれるほどに成長しておられます。食養生は、家族が一丸となることにより更なる健康哲学を手にすることができるのです。今後もお励み下さいね。

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ファスティング経験に、無条件で感謝
S .I様(女性・69歳)
 友人の勧めで、6日間のファスティング体験。自身は体重増加とコレステロール値、悪玉値を落す目的でスタート。経験から、とにかく食物をよく噛む。時間をかけて食事をすることは、忙しい人生を送る私には無理で、カルチャーショックでしたが、不思議な事に噛めば噛むほど食物本来の美味しさを引きだし、また脳の中枢神経を刺激し、満腹感を引きだすベストな方法であると発見。又、毎日快便だった自身が体内掃除の結果、6日間で1回だけと心配しましたが、6日間終了後に驚くほどの快便に、また驚かされました。体調は軽くなり、あれほど太るもとの間食をしていた自身が、興味をなくし良い結果のたった6日間でした。良い事づくめ。腸内掃除を時々すると良いとは聞いており、環境を最善のものとした食養の大切さを痛感し、また仕事上の付き合いでの外食にも気を遣いながら、日常食に気を遣っていこうと思っています。いたって健康体の現状を維持する為、将来の病気予防の為、また病気によって対応する食養に対して、前向きに取り組んで人生を楽しんでいこうと思います。ファスティング経験に、無条件で感謝。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 お勤め先は、かの有名なジュエリーの某社。知る人ぞ知るS .I様のご活躍は、世界に轟くと同様にファスティングを楽しんでいらっしゃいましたね。ファスティング宝石美人をモットーに、ご活躍ご期待申し上げます。

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半断食で健康に!
河合 様(女性・22歳)
 私がこの半断食を体験した理由は、昨年2回気絶をし、たびたび起こる貧血をなくしたいという思いからでした。どちらかというと身体を冷やす食品を多く摂る傾向にありました。気絶をしたのは、低血糖が原因ではないかと病院で言われました。その後生活に気を付けていても、夕方になると黒焼きが手放せない状況でした。半断食を始めると貧血の症状がすっかり治まり、顔色の悪さも改善、頭の回転も速くなったような気がします。初めは半信半疑でしたが、半断食に出会わなければ、こんなに健康になることはなかったかもしれません。これからも、菅藤先生にご指導いただいたこと守り、頑張っていこうと思います。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 半断食を何度重ねても、その後の食養を守りませんと、もとのもくあみということがわかりますね。河合さんの場合は、とにかくしばらくの間甘い物禁止。身体を温める食事を心掛けてホルモンの分泌を多くすると、頭脳が明晰になりますよ! 

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実体験に基づく教えは、私の常識を覆すことばかり
Y .S 様(女性・46歳)
私は、種まきプロジェクトで菅藤先生のお話を伺う機会に恵まれました。同じ職業の方が、現代の栄養学と全く違う食事で、食養生を普及されていることに大変興味を持ち、今回体験させて頂くことになりました。
3度も面談をして頂き、実体験に基づきながらの教えは、私の常識を覆すことばかりで、目からウロコ…!の6日間となりました。今回は、娘と一緒に行えたのが心強かったです。最初はお腹は空くし、電車に疲れもしましたが、先生との面談や、スタッフさんとのおしゃべりがとても楽しく、通うこともいつの間にか、苦ではなくなっていました。最後の日には、献立作りや食材がわからず、食養料理長の菅藤チーフにはお知恵をたくさん頂きました。蒼玄の、ひとりひとりに丁寧に心を込めて接して下さる姿勢には、大変感動を致しました。6日間で何が変わったか…?まず、3日目には腕と足がほっそり…(笑)4日目からは甘いものが欲しくて、半ヒステリーを通り越しウツ状態に…(泣)それ以外は、倦怠感はありましたが、空腹の誘惑や、噛むことの苦痛もなく過ごせたかと思います。半身浴では、6日間で本を一冊読破しました~!でも、終了後は砂糖とパン抜き…。半断食が終了したら、アイスとパンが食べたいと思っていたのでがっかりしました。昨日はあまりの空虚感に襲われ、無理をしたら続かないと思い、パンを一口食べました。市販の、天然酵母の国産小麦の、はちみつ入りのパンでした。一口食べたら満足感が広がったのですが、飲み込んだ後に後味の悪さが襲ってきました。正直驚きました。それだけ味覚が敏感になっていたのですね。誘惑に負けて食べてみたことで、新たな発見がありました。お陰で一口だけで済み、その後は不思議と甘いモノの欲求がありません。まだ始めたばかりですので、今後の自分がどう変わるか楽しみです。
これから、家族や周囲の方にも食養生の話ができるように自分の体調管理をしていきたいと思います。今回は菅藤先生をはじめ、蒼玄の皆様、本当にありがとうございました。これからもチャンスがあれば勉強をさせて頂きたいと思っておりますので、今後共よろしくお願い致します。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 Y .S様は、アメリカでヒーラーをされている方の会で催された、種まきプロジェクトでお会いしたんですね。あの会からも、しばらく船瀬氏(蒼玄で半断食を20年前に実施の環境ジャーナリスト)を中心に講演が行われましたから、多くの方から問い合わせなどあったように思います。ご体験のこのお文が、初めての方でもわかりやすく書かれており、感心しております。心素直に常識をくつがえす、を実行致しましょう。ぜひ、数年後にお顔を見せて下さい。変身したY .S様に、お目にかかりたく思います。

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食が、病にならない体と心を創る
鴇田 様(男性・51歳)
 私は介護老人施設に勤めています。要支援、要介護の認定を受けた方々が利用されます。つまり、治らない病、障害を持った方々が利用されます。「痛い、痛い」「この痛みさえなければ」「体が重い」「あとは死ぬだけなんだけど」「いつ死ねるんだろう」と、毎日利用者様の声を聞いているうちに、現代の医学は何をやっているんだろう?と思いました。対症療法なのです。病になった、症状を鎮める。それが西洋医学なのだと気付きました。病にならない、という考え方ではないのです。そんな時、私は「食」に出会いました。食を正すだけで、こんなに体が変わるとは、驚きの連続です。
 食が、病にならない体をつくる要でした。体だけではありません。心も考え方も影響します。他人を批判すると自分を責めると、心がギスギスして生きづらくなります。私はそうでした。しかし、わかっていても他人を、自分を責めてしまうのです。そんな心も、食事が変わるきっかけを作ってくれました。お金もかからない、すぐできる、まずは食を正してみる、思った以上に私を取り巻く色々なことが変わっていきます。おもしろいですね。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 このようなご職業の方には、本当に頭が下がります。治らない病は本来ないのですから、鴇田様のご体験をぜひ施設で活かしていただきたいと思います。可能であればこのような方を補佐する、食を作る人にもご参加いただいて“食養で元気に”などのお話会をお開きになったらどうかしら。いつでも喜んでご援助させていただきます。

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絵描きは肉を食べる必要がない
高橋 様(女性・38歳)
 個展を間近に控え、追い込まれる時期だったが、体質改善をする為に半断食に6日間通った。砂糖の毒、好転反応か、常に眠い状態となるが、毎日デッサンを行った。途中眠さのあまり横になり、休みつつ描いた。不思議な事に、描いた花々は朦朧とする私とは反対に、生命力にあふれエネルギーに満ちたものとなった。その後も玄米菜食を守り、無事個展を終えた。印象的だったのは、菅藤先生の「絵描きは肉を食べる必要がない」というお言葉。確かに心に迷いが無く、描く対象に真っすぐ向き合えるようになった。体の調子が良いのはもちろんの事、穏やかでゆったりとした心を手に入れた事、幸せを感じる日々…。今を大切に思える感謝の気持ちが自然に沸き上ってくる。改めて、食べたもので自分が作られていると実感した。菅藤先生、有難うございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 当時は半断食後、大阪での個展でしたね。ご盛況のご様子、安心しておりました。確かに昨今の高橋さんの絵は、変革しておりましたように思います。菜食であると酸化物質が出ないので、心が落ち着きますね。他への思いやりが増しますから、それらがエネルギーになって場に表れます。再度の半断食にて、更なる体感をして下さい。持病も、完全なる治癒に近づける自信を深めて下さい。
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アンチエイジングならぬリターンエイジングだと言える、
食養ファスティング
M .H 様(女性・45歳)
 夏休みの6日間で行いました。一番暑い頃ということもあり、当初は水分が制限されることに不安があり、ペース配分を考えながら貴重なお茶を丁寧に飲むことで、逆に満足感がありました。普段から外食が多く甘い物も好きで早食いでしたが、ゆっくり噛んで食べることで、本来の素材を味わうことができることを知りました。6日間中は、好転反応である湿疹などが出ましたが、すぐに消えて半断食後の穀物菜食を1か月過ぎるころには10キロほど痩せ、3か月で-13.6㎏となり、20代の体重に戻り、人生初の大幅減量に成功しました。肌のシミも薄くなったり消えて、前よりお化粧のノリも良くなり、運動もしていないのに体力がついて疲れにくくなった気がします。何より周りの人達からも驚かれて、どうやって綺麗に痩せたのか?質問されて、数名の友人達も半断食
を始めたほどの反響でした。アンチエイジングならぬリターンエイジだと言える、食養ファスティングにこれからも注目です!

wakaba.jpg菅藤先生より…
M .H様は、きちんとおやりになり、次々と食による奇跡を起こされています。生活の土台を真摯に考えていらした方でしたから、飲み込みが早かったように思います。次々とミスコンテストの方など多くの方々をお連れいただき、皆さん一様に結果をお出しし、1つのアンチエイジングサークルが出来そうですね。今後も蒼玄食養ファスティングを広めて、良き人生観を楽しんで下さい。

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ファスティング2日目で、体温が36℃を超えた
堀内 様(女性・56歳)
 この夏に、2人の息子共々ファスティングを実施しました。表参道ANNEXに通いながらのファスティングでした。6日間実施しましたが、最初の2日間はすごく疲れを感じたことを覚えています。ただ驚いたのは、ファスティングを実施して2日目に、体温が36℃を超えたことです。それまでは、何時測っても36℃を超えたことはありませんでした。以来、36℃以下になったことはありません。6日間のファスティングを終了してからは、驚くほど身体が快活に動けるようになりました。この経験を2人の子供にも体験させてあげたいと思いました。2人に話をして実施することを決め、日程を調整し、8月のお盆休みに3日間宿泊で実行しました。まだ日が浅いため、顕著な変化は見られていないようです。この先は、子供達の弁当を含め、料理の献立の中身を変えていく必要がありそうです。この先も献立を工夫して正しい食事を続けていきたいと思います。菅藤先生及びスタッフの方々に大変お世話になりました。ありがとうございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 堀内様のお便りによると、ご子息お2人とも食養の手当で口内炎なども乗り切られ、中々好調でよろしいですね。貴子様は、膵臓からきている腎臓の不調を併発していましたから、血糖値の調整を体内で行っていたため、最初の2日間は血糖の低さで症状が出ていたのです。先日お会いした時は、お顔も締まり、とても日々の生活に自信のある態度がにじみ出ておりました。ご子息も、在宅1日含めて4日間で終了でしたので、次回6日間を正しく行われたらよろしいですね。お兄様も半断食後の状態が宜しいようで、楽しみですね。又その後のご体験、お聞かせくださいね。おめもじを楽しみに致します。

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健康で幸せな老後
丸山 様(男性・83歳)
 今思う時、33年前心臓手術を受けました。動脈瘤破裂でした。100日間もの入院生活、家内に大変心配をかけました。農家である我が家、畑6反歩、果樹園6反歩、2反歩の田。妻と2人3脚で歩んできました。今回の半断食で、80回近く経験させて頂き、健康である幸せを感じています。来春にはダイヤモンド式を迎えます。長男夫婦に農作業のバトンを渡し、健康で幸せな老後を過ごせるよう、半断食を続けていこうと思っています。菅藤先生、スタッフの皆様、大変お世話になり有難うございました。今後共、よろしくお願い申し上げます。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 丸山様が蒼玄を訪れたのが、38年前。手術をなさった時でしたね。よく覚えています。「動悸がする。腑抜けになったように体が浮き上がる。」などと話しておりました。奥様と仲良く、現在の長野ANNEXにお通いになり、半断食をいとも簡単に実行致し、長野のスタッフ共々歩んで来られましたね。蒼玄の模範者であると思います。何よりも、食養生を油断すると悪化へ向かうことを、丸山様は身を持ってわかっていらっしゃることが、長寿の秘訣となっています。奥様も77才の喜寿ですね。皆さんでお祝いしましょうと、長野ANNEXでお話ししておりました所です。

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10才の息子と一緒に体験
宗像 様(女性・43歳)
 今回、息子(10才)と2人で半断食をしました。私は10年ぶりの半断食で、とにかく空腹と眠気がありました。息子は初日、お腹が空いたと大泣きで、3日間やり遂げられるか正直不安でしたが、半断食前日、息子と2人で「3日間頑張ろうね!」と約束したことと、周りの方の協力もあり、無事半断食を終えることができました。有難うございました。半断食を終えて、日々の習慣とは恐いもので、当たり前になっていたことを一変させられました。私は今まで口にしていたものが入らなくなり、驚きです。息子もゆっくりと噛むこと、砂糖は入れないこと、一つ一つ克服していきたいです。今後も半断食は、身近なものと捉え、体験していきたいです。菅藤先生、本当にありがとうございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 ご幼少の方は3日間で解毒しますが、子供は制限が強いとやりきれませんので、捕食を上手にいただいて乗り切ります。食養半断食の成果は、味覚が正しくよみがえり、子供・老齢の方も平等に心身改造ができることです。10年ぶりの半断食でしたから、お子様がお腹にいらした頃でしたね。今度の半断食も、蒼玄の料理教室などに参加し、今後のお子様のより良いご成長の食養を心掛けて下さいませ。

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人生の大きな転機
山本様(男性・63歳)
 ファスティングを実施してから2ヶ月になります。私は個人事業として機械装置の設計を行っています。仕事を受けた時は、一日に平均で10時間、忙しい時は15時間程パソコンに向かっておりました。ここ数年は肉体的にも精神的にも、疲労を強く感じるようになっていました。特に眼精疲労が激しく、毎日眼の奥に強い痛みを感じており、朝起きて数時間は涙目で視界が悪い状態でした。妹の誘いによりファスティングを実施したところ、効果は絶大でファスティング期間を含め、2週間ほどで眼の痛みが無くなり涙目も解消しました。菅藤先生の指示に従った食事を続けた結果、2ヶ月後の現在では、体重が74㎏から66㎏となり身体がすごく軽くなって仕事に於いても、日常生活に於いても快活に動けるようになりました。私にとっては、このファスティングが人生の大きな転機になりそうです。菅藤先生並びに、サポートをして頂いたスタッフの皆さんに御礼を申し上げます。ありがとうございました。

wakaba.jpg菅藤先生より…
 パソコンは眼だけでなく、身体全体を疲労させます。電磁波をカットをすることなどいろいろありますが、食養生を身に付けませんといたちごっこになります。蒼玄のファスティングを教えていただいた、良き妹様に感謝ですね。これから身体的にも心理的にも、上昇の一途をたどって行けることを約束致します。次回又、ファスティングにトライして、さらなる奥深さを体験なさって下さい。一度より二度三度と、身体が上々に変革していくのがよくわかりますよ





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