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食養ファスティング
「たった6日間で
健康が取り戻せるなんて
信じられない」

 

 
そう思われた方にこそ、知ってほしい「食」の健康法
食養ファスティング(半断食)をご紹介します。
 
食養ファスティング(半断食)は6日間、良質な穀物による食事療法と、半身浴を組み合わせた半断食法です。
「食養ファスティング (半断食)」が聞きなれない方も多いかと思いますが、決して難しいことではありません。
穀物を中心とした「日本古来の食生活」をベースに、「腹八分目」と昔の人々が言い伝えてきたように、体にとって適切な量の食事を6日間行うことで、人間本来の健全な体の状態を取り戻す療法です。
 
「たった6日間で健康が取り戻せるなんて信じられない」と思われるでしょう。しかし、「食」というのは人間が健康な体と精神を保つためのすべてのエネルギー源であり、「食」はそれだけ人間にとって大切なのです。
 
体調や精神の不調に関する様々な悩みは、日本人の食生活の変化と共に拡大し、慢性的なものとして多くの人が抱えています。それぞれの問題は、異なる原因から来ていると思われるかもしれませんが、実はすべて「血液の汚れ」「体の冷え」が引き起こしている症状なのです。
 

 
食養ファスティング(半断食)で行うプログラムは・・・・

1 良質な穀物の食事療法で血液をサラサラにする 2 半身浴で体の冷えを改善する
1 良質な穀物の食事療法で血液をサラサラにする 2 半身浴で体の冷えを改善する

すべての疾患の原因である「血液の汚れ」「体の冷え」を6日間で改善します。
 
体内の血液は10日間で全部入れ替わると言われ、毎日つくられる血液を良質なものにしていくと、血液の汚れが原因である、ほとんどの病気は快方に向かうと言われています。
 


 
このプログラムを実施することにより
□長年の老廃物を一掃
□血液の浄化
□病毒素が排泄され、不要な細胞が滅失
このような結果がもたらされます。


 
身体と心の健康は
つながっている

 
食養ファスティング(半断食)で改善される症状に、「ストレス・精神的不安・イライラ」など精神的な悩みの改善があげられます。「血液の汚れ」の改善が、なぜ心に関係があるのでしょうか?
 
西洋の医学においては、それらは別の要因であるとされ専門が異なります。しかし、食養の世界では、それらの要因は繋がっているのです。「病は気から」といいますが、その逆もまた然り、体が本来の健康体でないと、心もバランスを崩してしまうのです。
 
血液の流れが良くなると、頭の働きがスッキリし、目覚めがよくなり、判断力・神経に良い影響をもたらします。体の不調はない、と自覚されている方も、実は日々慢性的に心身の不調が蓄積し、「ストレス・精神的不安・イライラ」といった症状となって外に現れているのです。
 
食養ファスティング(半断食)によってリセットされた心身の状態は、「こんなにも軽やかに生き生きとした状態が、本来の自分の姿だったのか」と驚かれると思います。
 
 
 
蒼玄の
食養ファスティング(半断食)と
断食のちがいについて

 
 断食は古来我国のみならず、世界の各地において行われてきました。
これは単なる宗教的な目的とか意志の鍛錬、あるいは精神の修養という目的もありましたが、又一方では断食が、実は体質改善の秘法でもあった訳です。
 
 かつ、難治・根治の決め手でもあるということは、幾多の文献や書物によって知られています。戦前では千島学説がいっているその当時、これ自体の学説は発表されておりませんが、赤血球がいろんな細胞に変わるんだという考え方です。幹細胞というものを今頃になってやっと見つけた訳です。血管に関係する幹細胞を使うと血管が出来ることが京大の研究でなされ始めています。心筋梗塞などで血管がだめになったものを、そこへそれを使うと新しく血管が出来るということです。
千島学説から基づいたものと同じ様に紐解いたものをご自身の体質にあわせ、この食養を広めたのが、石塚左玄氏、桜沢如一氏、森下敬一郎氏、大森英桜氏などです。それぞれご自身の体験をもとに下地を作られたようですが、これが今流行語となりつつある、マクロビオティックといっても過言ではありません。
 
 代表・菅藤紗和子は、過去に数多くの病院の患者をテストする幸運に恵まれました。その結果を踏まえて、もともと日本人の食生活は西洋とは相容れない食文化があったということにメスを入れ、断食ではなく、最高の血液が出来る食物の比率を考え合わせ、 食養ファスティング(半断食)を推奨して参りました。
 
 断食は、水分のみを入れるという事ですから、宿便は取れますが、血液が濃くなりません。ですから 食養ファスティング(半断食)はある程度の水分は入れますが、この期間は少し我慢してもらいます。
 
 体の炎症は、カリウム3:ナトリウム7、以上でも以下の血液でも治りません。
PHは中庸・弱アルカリ程度の濃い血液を作ることがこの半断食で出来ます。この上に冷えとりをやると、だめになった血管などは体が再生しますから、現代医学では難治の病はもとより慢性疾患など、実に胸のすく思いがするほど、快癒する例をたくさんみてきております。過日は、食養の基本的なことをお話申し上げましたが、この食事法を学ぶと同時に半断食を実行して、この凝り固まっている体内の毒素を速やかに排出させた上で、この穀菜食をなさると、鬼に金棒という言葉通り心も肉体も健全なものとなり、どのような逆境にも乗り越えられる身体となります。
 
 ぜひ、まずは日本の伝統食にての 食養ファスティング(半断食)の体質改善を体験なさることをおすすめ致します。
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