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ご推薦人のご紹介

柘植久慶氏

柘植久慶氏 (作家・ジャーナリスト)
肉体に悪影響を及ぼす無理な断食は問題が多いが、蒼玄の「食養ファスティング(半断食)」は非常に理に叶っている。また温浴発汗法(半身浴)は、私も日常やってきており、理想的な健康法として強くお奨めしたいです。

柘植久慶サイン

真弓定夫氏

真弓定夫氏 (真弓小児科医院院長)
腹八分目(七分目)日本古来の教えです。終戦後60年あまり、この教えが忘れ去られ、飽食、とくに動物性食品の過剰摂取が国民の健康を損ね、さまざまな病気を生み出し、わが国の年間総医療費は考えられないほど高騰しています。
そうした意味から、貴社の食養ファスティング(半断食)のすすめに、心からの共感を表明します。
 

真弓定夫

小橋規實男氏

小橋規實男氏 (伝統美容医学開発協会 会長 )
日本古来の良質な玄米および穀類を中心とした食養ファスティング(半断食)の健康法の普及は、現代人の多くの体と心が悩んでいる人々を救いに導くことになるでしょう。
数多くの健康法の情報が洪水のごとく氾濫している中で、多くの人々が迷える子羊になってしまっているのが現状です。そんな中で食養ファスティングこそ、真実なる正しい羅針盤を備えた健康法であるものと確信しております。
このホームページの立ち上げによって、多くの人々が正しい健康法に縁する機械が与えられて、人々の健康と幸福、国家の繁栄に繋がる事を期待いたします。そして、この健康法が益々の発展を遂げられることをお祈りいたします。

小橋規實男サイン

 

大澤 博氏(岩手大学名誉教授)
著書『食事で治す心の病』にてご紹介頂きました。(下記抜粋)

『栄養士の食事で治った精神科患者』
 精神疾患患者に穀物菜食の食事実験をし、みごとな成果をあげた栄養士がいた。しかし、医学会での発表は許されなかった。この話を紹介しておく。
警察官向けの月刊誌『トップジャーナル』の特集が「食べ物は人生を変える?」であった。『買ってはいけない』の著者、船瀬俊介氏が執筆した記事の中に、興味深い話があった。穀物菜食の指導団体「蒼玄」の会長、菅藤紗和子さんは、若い頃、ある精神病院の管理栄養士の仕事をしていた。当時、穀物菜食について研究を深めていたが、病院給食で出される食事があまりにもひどいことに心を痛めていた。
「食事を正しくすれば、患者さんたちの心の病も改善するのではないかしら?」
この若い栄養士は、思いきって院長に提案した。穀物菜食による食事療法を試してみた―好好爺の院長は、ニコニコと快諾してくれた。
そこで入院患者を30人ずつ二つのグループに分けた。一方には穀物菜食を与え、他方のグループには、それまでどおりの病院給食とした。その結果は…?

「穀物菜食の食事グループのほうは、全員治ったんです。」
船瀬氏は感動して声も出なかった。
「分裂病の方も、うつ病の方も全員」と菅藤さんは笑みをたたえてうなずいた。
菅藤さんは、この画期的な研究成果を医学論文にまとめた。そして精神科学会(精神神経医学会?)に文を発表しようとしたとき、「待った」がかかった。既成精神医学界からの妨害であったという。
裏を返せば、「食べ物で精神病が治ったら、精神科医は食っていけなくなる」というのがホンネの妨害だったのだろう。

それから約十年後、アメリカでも食事療法による、まったく同じ臨床実験が行われた。その結果は…?
彼女はニッコリ。「私が出した結論と、まったく同じでした。」
それからというもの、種々な病気に光を当て、意気揚々の人生への導きをされている。
若き無名の一栄養士の研究は、世界の“追試”によって立証されたのである。
以上、船瀬氏の文をそのまま紹介したが、菅藤さんの研究は、まさにノーベル賞クラスに値するものではないだろうか。こういう研究が広く知られるのを好まない勢力があるのである。
わが国でもこのような先駆的研究がなされたことは、日本人の誇りである。

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